先週末、仕事で、
『ストロングマン・チャレンジ』というイベントに行ってきました。

これ何かっていうと、
屈強な男たちが、純粋に「誰が一番力持ちか」を競うという大会。
自分の体くらいの大きさのタイヤを何度も何度もひっくり返したり、

両方の手に100kgづつの重りを持って競争したり、

10t以上のクレーン車を体一つで引っ張ったり。

圧巻でした。
やはり男として「力が強い」というのは単純に憧れた。
純粋に生き物として大切な人を守れる強さがあると感じた。
だから皆さん自信に満ちていた。
そして一見コワモテだけど、
実は、凄く仲間思いで、優しさが滲み出ていた。そして謙虚。
カッコイイ。
あれだけの力を得るまでには、
もの凄い努力の積み重ねがあるのだと思う。
だからこそ得た力と自信。
いやーシンプルやなー。
結局答えは決まってて、
積み上げる努力をやるかやらないかのみですね。
心・技・体。全部やっていきましょ!
楽しんで♪